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リビング照明

  • 2025年5月16日
  • 読了時間: 3分

悩んでも悩んでも決まらなかった

我が家の照明がようやく決まりました!!





正確に言うと、

リビングに2つ照明をつけるんだけど、

メインの1つが決まりました!


1985年スペインバルセロナで誕生した

照明ブランドsanta&coleの

Tekioという照明💡


イギリス人デザイナー、

アンソニー・ディケンズによるデザイン

で彼が2010年に日本を訪れ

茨城県・水戸の和紙工房との出会いから

プロジェクトが始まりまったそうで

日本古来の提灯から着想を得て生まれたTekioは

日本語の “ 適応 ” を意味している。

つなぎ合わせることで

さまざまな形で使うことができる。


私は写真の4連のものを購入した。

2連、3連もありダイニングテーブルの大きさや、

空間の広さに合わせて大きさを決められるのと、

光の色味や明るさも調光出来る!

そこめっちゃいいなと思ったポイント!

時間帯によって光の強さや色味を調整できるのは

雰囲気も変えられるのでとても大切。


形はこの横長タイプの照明は、

縦バージョンやドーナツリングの形状まで

いろんなバリエーションがある。


和紙の照明は光が柔らかく、

落ち着いた雰囲気や優しい雰囲気も出せるので

1つは入れたいなと思っていた。


だけど、どのブランドにしようかなぁと

凄く悩んでいて。。


そもそも和紙以外にも、

ガラスの照明もいいなぁと思っていたし、

アイアンの照明を造作で作ると言う話もあった。

だけど、我が家に合うこれだ!と思うものが

なかなかなくピンとこなかった。


和紙でいうとイサムノグチの満月みたいな

まん丸照明もとっても素敵だなぁと

思っていたけどなんだかピンとこなかった。


もう考えても、よくわからないし

一旦考えるのをやめて放棄していたら

芦沢さんからsanta&coleの

和紙の照明が可愛いですよと

教えてもらい見せてもらうと

モダンでとっても素敵!!






santa&coleの

インスタに載っていたその照明の写真が

私のタイプだった💡

うん、このバランスかも、、と

ついにこれに決定!!


ただこの照明は、先ほども書いたように、

サイズや長さのバリエーションが豊富でねー

3連か4連でもめちゃくちゃ悩んだ。。

悩むことばっかり。笑


だけどリビングの空間に対しては

4連がバランスがいいのかなぁと、

3Dみたいなもので確認しながら

みんなの意見も聞いて決めた。


それ次第で、照明の電源の位置も違うし

もう失敗が許されないすぎて辛い😂

とりあえずリビングの主役の照明は

Tekioの4連に決まってよかった。


ただ、入荷に3ヶ月半程かかるようで

入居日ギリギリや🤪😂



 
 
Comment (1)

aoi
aoi
2025年5月19日

素敵すぎる照明💓

こうやってみっこちゃんハウスのこだわりをタイムリーに見れるのが嬉しいな〜としみじみ思っております。

完成が楽しみです😊

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© Mikiko Yano Official

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